DX CRITERIA / JAPAN CTO ASSOCIATION

変化に適応する、組織の力を。

企業のデジタル化とソフトウェア活用のためのガイドライン

開発者体験とデジタル変革を、ともに。
5つのテーマと328の習慣から、超高速な仮説検証を支える組織の文化を育てる。

5テーマ・328項目を、一つのアセスメントで。途中保存して、いつでも再開できます。

01 / DXDeveloper eXperience開発者体験開発者体験とデジタル変革。交わり、噛み合って回る2つのDX。交点で光を受け渡しながら回る2つの輪で、仮説を立て、試し、学び、変化に適応し続ける組織を表した概念図。02 / DXDigital Transformationデジタル変革
2つのDXが、変化に適応する力になる。

5組織を見つめるテーマ

41改善につながるカテゴリ

328現在地を知る問い

DX CRITERIA
v202506
THE TWO DXs

変革は、日々の習慣から。

開発者体験とデジタル変革は、欠かすことのできない両輪です。DX Criteriaは、組織の文化資本を具体的な習慣として捉え、対話と実践につなげます。

DX Criteriaのビジョンを読む
01
Developer eXperience

開発者体験

開発者が働きやすく、素早く価値を届けられる文化・組織・システム。

02
Digital Transformation

デジタル変革

顧客や社会の変化を捉え、仮説を立て、試し、学び続ける企業の変革。

EXPLORE THE CRITERIA

5つの視点から、組織を見つめる。

すべての基準
HOW IT IS BUILT

5つのテーマ、41のカテゴリ、328の問い。

DX Criteriaの構造を読む
テーマのつながりチーム・システム・データ駆動・デザイン思考は、構築・計測・学習のループを回す力。コーポレートがその挑戦を支えます。
カテゴリのつくり各カテゴリは8つの問い。計測と学習の仕組み、実践している習慣、そして手放したいアンチパターンを確かめます。
READ, ASSESS, REFLECT

読む、診る、話し合う。

DX Criteriaの使い方
  1. STEP 01

    基準と解説を読む

    328の問いと41カテゴリの解説から、目指す習慣とその背景を知る。

    基準を読む
  2. STEP 02

    全項目を診断する

    「はい・いいえ」と「ただし」で回答。途中保存でき、共有リンクでチームと一緒に答えられます。

    診断をはじめる
  3. STEP 03

    結果から話し合う

    カテゴリ別の結果とテーマ別の参考偏差値をもとに、強みと次の一歩を対話で決める。

    使い方を読む
FIELD GUIDES

立場に合わせて、はじめ方を選ぶ。

ガイド・解説を読む
FIELD GUIDE
使い方・導入ガイド

DXを進めたい経営層

日々新聞紙面やビジネス誌、ネットメディアを読むと目にする「○○のDXには、△△(ツール名)の導入を」といったITツール広告。 こういったツールを入れるだけで急に…

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FIELD GUIDE
使い方・導入ガイド

エンジニアリングマネージャー

あなたはエンジニアリングマネージャーとして、同じ職種のメンバーで構成されたチームのマネジメントを担当することになった。 まずはメンバーへの挨拶を兼ねて1on1を…

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FIELD GUIDE
使い方・導入ガイド

プロダクトマネージャー

あなたはとあるプロダクトのプロダクトマネージャーを引き継ぐことになった。このプロダクトは社内で1つ目のデジタライゼーション案件であり、先進的な取り組みを実現した…

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FIELD GUIDE
使い方・導入ガイド

新規事業担当

とある企業に所属するあなたは、経営陣からある新規事業の推進を任された。ただあなたは過去新規事業立ち上げに携わった経験はなし。どこから着手すべきかあなたは途方に暮…

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DX Criteriaを知る・活用する

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組織全体を捉え、次の一歩へ。

328の問いから強みと課題を可視化し、組織のこれからを考えましょう。

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